子宝
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妊娠中の鍼灸治療

マタニティ鍼灸について

妊婦夫婦 当院に来られている妊婦の患者様は、自然妊娠による妊婦さんが初診として来院されるケースももちろんですが、不妊治療(妊活)から妊娠中の健康管理・安胎・安産を目的に、そのまま継続して通院される方々が多いのが特徴です。

妊娠中の鍼灸治療(マタニティ鍼灸)で概ね対応している症状は以下の通りです。

icon つわり

icon 逆子

icon むくみ

icon 陣痛促進

icon 安胎、安産を目的とした治療

icon 食欲不振、便秘、下痢などの消化器症状

icon カゼ症状及び鼻炎・咽喉痛などの耳鼻科疾患

icon 肩こり、腰痛、神経痛などの凝りや痛みを伴う症状

icon 情緒不安定(マタニティブルー)や様々な自律神経症状

icon 産後の諸症状

icon その他


 

治療

icon 証(東洋医学的診断名)に基づく五臓六腑(全身)の調整

icon 様々な症状・病名に対するアプローチ。

icon 腹部への刺鍼は行っておりません。

icon 週数がある程度経過した方は側臥位(横向き)や座位(座った状態)で治療いたします。

icon 治療の経過、成果につきましては、体質や状態によって違いがあります。治療頻度は出来るだけ各個人の状況に合わせて適宜調整しています。

>>施術内容と治療の周期


 

ご予約/お問合せについて

ご予約/お問合せにつきましては、各院それぞれにお問合せ下さい。
また施術担当者の指名が出来ます。ご希望の方はご予約時に遠慮なく申し付け下さい。
一定の期間施術可能な人数に限りがありますので、ご検討中の方はお早めのご予約をおすすめ致します。
ご不明な点がございましたら、まずはお気軽にご相談下さい。
→メールや電話でのお問い合わせ


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